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ネオン管で「節電」を訴えるオブジェをグッドデザイン賞に応募


グッドデザイン賞にネオン管の「節電」を応募しました。

省エネブームに踊らされる現代社会をアイロニックに表現。 エネルギーを大量に使うネオン管で「節電」を訴え、現代の広告が抱える矛盾をコミカルに描く。 さらに、省エネの啓蒙活動によって、大量に省エネ商品を浪費させるパラドックスをも内包する。
Let's save electricity! I scream it with Neon sign. Neon sign wests lots of electricity power. The shine neon sign is power saving.

twitter.com/ksd6700/status…

facebook:グッドデザイン賞に応募した!

審査番号 12B230-0017
応募カテゴリー B2-3. 広告、宣伝、ブランド構築、CSR活動
一般名称 節電
一般名称(英文) Save Electricity
固有名称 節電
固有名称(英文) Save Electricity
事業主体名 樫田 壮一
事業主体名(英文) Kashida Soichi
プロデューサー 樫田 壮一
プロデューサー(英文) Kashida Soichi
デザインディレクター 樫田 壮一
デザインディレクター(英文) Kashida Soichi
デザイナー 樫田 壮一
デザイナー(英文) Kashida Soichi
発売年月日 2011年8月15日その他
発売備考 発表
販売対象地域または設置場所 国内・海外共通仕様
応募対象情報掲載 URL http://d.hatena.ne.jp/ksd6700/searchdiary?word=%2A%5B%C0%E1%C5%C5%5D
応募対象概要 省エネブームに踊らされる現代社会をアイロニックに表現。 エネルギーを大量に使うネオン管で「節電」を訴え、現代の広告が抱える矛盾をコミカルに描く。 さらに、省エネの啓蒙活動によって、大量に省エネ商品を浪費させるパラドックスをも内包する。
応募対象概要の要約(英語) Let's save electricity! I scream it with Neon sign. Neon sign wests lots of electricity power. The shine neon sign is power saving.
解決を要した課題 ネオン管が持つ大量に電気を使うイメージとは裏腹に、単体での消費電力は高くないという問題があった。
実現にあたり最も大切にしたこと 電力のピークカットにも貢献する省エネ型の照明として「伝わり易さ」を大切にした。
サステナブル社会に向けて取り組んだこと この照明を点けることでより多くの人が「節電」を心がけてくれる様働きかけてきた。
「身体・人間」の視点から 明るく輝く「節電」の文字は遠くからでも視認性が高く。遠くに居る人にも節電意識を起こさせることが可能。
「生活」の視点から 節電意識の高まりにより家庭の消費電力カット。
「産業」の視点から 節電意識の高まりにより工場/オフィスの消費電力カット。
「社会・環境」の視点から 節電によって環境への負荷が軽減。
広く社会に向けて伝えたいこと より良い生活を持続的に楽しく過ごす為になるモノゴトを提案します。
審査委員に評価してほしいポイント1 節電対策が持つ矛盾をコミカルに表現した点。
企業名 樫田 壮一
都道府県 千葉県
電話番号 090-6110-5379
Eメールアドレス ksd6700@gmail.com
URL http://d.hatena.ne.jp/ksd6700/searchdiary?word=%2A%5B%C0%E1%C5%C5%5D
応募対象を購入あるいは見ることができる店舗や場所 受注生産(メールにてお問い合わせ)
店舗や場所に関連するウェブサイト1・タイトル [節電] - @ksd6700 on hatena d
店舗や場所に関連するウェブサイト1・URL http://d.hatena.ne.jp/ksd6700/searchdiary?word=%2A%5B%C0%E1%C5%C5%5D