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千代田芸術祭2012「3331 EXPO」出展

節電

展示部門「3331 アンデパンダン」に ''EX001''(多分一番乗り)で「節電」を出展しております。10月8日まで。

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※チバトリで一緒だった松田直樹さんも出してらっしゃった。相変わらずの「米」っぷりが、かっこ良かった。

千代田芸術祭 2012「3331 EXPO」
会期:2012年9月16日(日)〜10月8日(月・祝)12:00-19:00 火曜日休場
会場:3331 Arts Chiyoda メインギャラリー、コミュニティスペース、屋上
料金:入場無料
備考:最終日10月8日(月・祝)は17:00まで
主催:3331 Arts Chiyoda
後援:千代田区

ネオン管で「節電」グッドデザイン賞の一次審査結果

グッドデザイン賞 節電

グッドデザイン賞にネオン管の「節電」を応募しました。
一次審査の結果が帰って来ました。以下報告です。

お祈りの手紙も届きました。
gooddesign

ネオン管で「節電」を訴えるオブジェをグッドデザイン賞に応募

グッドデザイン賞 節電


グッドデザイン賞にネオン管の「節電」を応募しました。

省エネブームに踊らされる現代社会をアイロニックに表現。 エネルギーを大量に使うネオン管で「節電」を訴え、現代の広告が抱える矛盾をコミカルに描く。 さらに、省エネの啓蒙活動によって、大量に省エネ商品を浪費させるパラドックスをも内包する。
Let's save electricity! I scream it with Neon sign. Neon sign wests lots of electricity power. The shine neon sign is power saving.

twitter.com/ksd6700/status…

facebook:グッドデザイン賞に応募した!

審査番号 12B230-0017
応募カテゴリー B2-3. 広告、宣伝、ブランド構築、CSR活動
一般名称 節電
一般名称(英文) Save Electricity
固有名称 節電
固有名称(英文) Save Electricity
事業主体名 樫田 壮一
事業主体名(英文) Kashida Soichi
プロデューサー 樫田 壮一
プロデューサー(英文) Kashida Soichi
デザインディレクター 樫田 壮一
デザインディレクター(英文) Kashida Soichi
デザイナー 樫田 壮一
デザイナー(英文) Kashida Soichi
発売年月日 2011年8月15日その他
発売備考 発表
販売対象地域または設置場所 国内・海外共通仕様
応募対象情報掲載 URL http://d.hatena.ne.jp/ksd6700/searchdiary?word=%2A%5B%C0%E1%C5%C5%5D
応募対象概要 省エネブームに踊らされる現代社会をアイロニックに表現。 エネルギーを大量に使うネオン管で「節電」を訴え、現代の広告が抱える矛盾をコミカルに描く。 さらに、省エネの啓蒙活動によって、大量に省エネ商品を浪費させるパラドックスをも内包する。
応募対象概要の要約(英語) Let's save electricity! I scream it with Neon sign. Neon sign wests lots of electricity power. The shine neon sign is power saving.
解決を要した課題 ネオン管が持つ大量に電気を使うイメージとは裏腹に、単体での消費電力は高くないという問題があった。
実現にあたり最も大切にしたこと 電力のピークカットにも貢献する省エネ型の照明として「伝わり易さ」を大切にした。
サステナブル社会に向けて取り組んだこと この照明を点けることでより多くの人が「節電」を心がけてくれる様働きかけてきた。
「身体・人間」の視点から 明るく輝く「節電」の文字は遠くからでも視認性が高く。遠くに居る人にも節電意識を起こさせることが可能。
「生活」の視点から 節電意識の高まりにより家庭の消費電力カット。
「産業」の視点から 節電意識の高まりにより工場/オフィスの消費電力カット。
「社会・環境」の視点から 節電によって環境への負荷が軽減。
広く社会に向けて伝えたいこと より良い生活を持続的に楽しく過ごす為になるモノゴトを提案します。
審査委員に評価してほしいポイント1 節電対策が持つ矛盾をコミカルに表現した点。
企業名 樫田 壮一
都道府県 千葉県
電話番号 090-6110-5379
Eメールアドレス ksd6700@gmail.com
URL http://d.hatena.ne.jp/ksd6700/searchdiary?word=%2A%5B%C0%E1%C5%C5%5D
応募対象を購入あるいは見ることができる店舗や場所 受注生産(メールにてお問い合わせ)
店舗や場所に関連するウェブサイト1・タイトル [節電] - @ksd6700 on hatena d
店舗や場所に関連するウェブサイト1・URL http://d.hatena.ne.jp/ksd6700/searchdiary?word=%2A%5B%C0%E1%C5%C5%5D

歌舞伎町マルチネフューチャーパーク(風林会館)にて展示

節電

歌舞伎町マルチネフューチャーパークにてネオン管で「節電」を置かせて貰った。
スタッフがステージに移動した際にぶつけたらしく、ネオン管と支柱が割れてしまった。
前回の修理費とで今回の修理で、ボーナス飛んでしまったので、誰か修理費下さい...切実!
#パーティーはとても楽しかったです!

by fumiyas yamamoto

修理完了!
http://ksd6700.tumblr.com/post/24338162407/12-img-1740
壊れた!
http://ksd6700.tumblr.com/post/24332165069/via-s-photo-w-lockerz
壊れた!!
http://ksd6700.tumblr.com/post/24311975665/via
RIP節電!
http://ksd6700.tumblr.com/post/24331249766/via-twitter-cobaltbombao-rip-kabutine

環境省〜省エネ照明を使った魅力的な空間づくりの提案〜「省エネ・照明デザインアワード」の公募に出品

節電

省エネ対策をより一層推進するため、省エネ照明としての「節電(2011)」を、優れた省エネ効果と高いデザイン性の両立を達成している照明として、「平成23年度 省エネ・照明デザインアワード」に出品しました。電力のピークカットにも貢献する省エネ型の照明としての認知を目指します。

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14454
1.事業概要
 本事業では、商業施設や店舗等の照明について、施設等の特性に応じ、照明器具の配置や光源の使い方に優れた、省エネ効果と魅力的な空間づくりの両立を実現している『省エネ・照明デザイン』の対象施設等を募集し、優秀事例として表彰し、全国に広く紹介します。
 公募による優秀事例の事業者の選定に当たっては、環境省が設置する「省エネ・照明デザインアワード」審査委員会の審査を経て、グランプリ及び優秀事例を選出することとしています。
 本アワードで選定された施設等の取組については、来年2月に環境省が開催する「省エネ・照明デザインフォーラム」、受賞作品を掲載した「スタイルブック」、WEB、映像、雑誌等でCO2の削減効果や空間デザインの設計手法、新しい技術及び導入手法等を全国に紹介します。

2.応募期間
平成23年11月18日(金)〜平成23年12月15日(木)
※平成23年12月15日(木)17時 事務局必着

3.表彰の対象とする功績は[公共施設・総合施設部門][商業・宿泊施設部門][まち、地区、その他部門]各1部門ずつとします。
[1]
[公共施設・総合施設部門]環境大臣賞(グランプリ)
[2]
[商業・宿泊施設部門]環境大臣賞(グランプリ)
[3]
[まち、地区、その他部門]環境大臣賞(グランプリ)

東日本大震災の被災地域の復興の導入参考事例としての活用も考慮し、今年度新たに「まち、地区、その他部門」を新設しました。
4.応募方法
 専用ホームページから申請書をダウンロードし、所要事項を記載し「省エネ・照明アワード事務局」までメールまたは郵送で提出。

問い合わせ先(省エネ・照明デザインアワード事務局)
Tel/03・6420・2182 Fax/03・6420・2192(受付時間:平日10:00〜17:00)
E-mail/info@shoene-shomei2011.jp(11月21日(月)以降送信可能となります)

詳細は、専用ホームページ(http://shoene-shomei2011.jp/)、別添「公募要領」を参照ください。
5.「省エネ・照明デザインアワード」審査委員会
審査委員
・石井 幹子
(株)石井幹子デザイン事務所代表/照明デザイナー
・大谷 義彦
日本大学教授/工学博士
・川上 元美
カワカミデザインルーム代表/デザイナー
・武内 徹二
日本電球工業会専務理事/工学博士 (敬称略:五十音順)
6.今後のスケジュール(予定)
平成23年 11月18日(金)
公募開始
平成23年 12月15日(木)
公募締切(17時事務局必着)
平成24年 2月6日(月)
省エネ・照明デザインフォーラムにて優秀事例の表彰、
取組事例発表
平成24年 2月中旬〜3月
優秀事例の広報【WEB・雑誌・映像を使った告知】

原研哉氏「節電(2011)」の講評について

節電

有り難いことに、今年の夏に作った「節電(2011)」を原先生に講評頂いた。

togetter: 経産省主催「ツタグラ」カンファレンス原研哉氏が「節電(2011)」@ksd6700を講評

http://togetter.com/li/229421

●タイトル: "ツタグラ[伝わるinfographics]" カンファレンス 日本を変えるインフォグラフィックス
●日 時:2011年12月17日(土) 14:00〜 (13:30開場・受付開始)
●会 場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター(東京ミッドタウン・タワー5F) [地図]
●出 演:原デザイン研究所 原研哉氏、無印良品くらしの良品研究所 土谷貞雄氏、777interactive 福田敏也氏、MyJapan/adoir 岡本俊太郎氏、経済産業省 高木美香氏、ロフトワーク 林千晶
●主 催:経済産業省

「ツタグラ-エコジレンマを表現して下さい」出品報告

節電

本日2011年10月31日に、経済産業省主催のプロジェクト「ツタグラ (伝わるINFOGRAPHICS)( 以下、ツタグラ)」の正式運用開始に合わせてJPG画像(156KB)をアップロードしました。

エコジレンマを表現して下さい

バックキャストで見る新しい暮らしのかたち

地球環境の保護をただ「叫ぶ」だけで安心してはいないでしょうか?「エコジレンマ」という課題を前に、バックキャスト思考で未来を考える必要が出てきています。
節電をネオン管で訴える - 節電[2011]
節電をネオン管を使って訴える。 - 節電 (2011) by ksd6700

「プロジェクトそのものが持つ問題」、「エコジレンマというお題」に丁度マッチしてたので投稿しました。インフォグラフィックでもなんでもないので直ぐに削除されるかと思ってたのですが、Facebookでも取り上げていただいてロフトワークさん心広いなぁと感心した次第でした。

国内でもインフォグラフィックを企業PRに使おうという流れがあり、様々な会社が発表しだしてます。そんな中、インフォグラフィックを投稿して共有しようというサービス「infogra.me」がリリースされました。

明日明後日デザフェスだったんですね。チラシ撒きに行けば良かった....